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ポアントのドゥミ

ポアントを履いて立つ時、下りる時
ドゥミを通ってからと言うのを
とても意識してる。

先生にも言われるし
自分でもその方が丁寧にプリエに繋げられるから。

きちんと身体が引き上がっていると
特に何も感じないのだけど、
ちゃんと引き上がって身体が出来てないと
いろんな風にごまかしてやってるというか
ポアントになってるけど使えてない。

そんな
やってるふりが得意だったりする。
嫌な脚。
バレエシューズの時は立つ下りるは無いけど
タンジュの時の足の裏が同じ使い方とか、
クッペやパッセになる時の
床からの足の離れ方とかが一緒だなって感じてる。

バーレッスンでタンジュの時
出した足のドゥミとポアントを繰り返したり、
タンジュから5番ポジションルルベに立つ時とか
当然ドゥミを通ってルルベになってるのだけど
立ってる軸足がタンジュの足ではない事に気が付いた。

何が違うんだろう。
足の裏?
指?

ポアントだったらちゃんと
ポアントで立てるような足の裏になってないと
ポアントになれないと思うし、
指も立とうとして使ってるって事?

この辺りが甲に乗ってるって言われる
立ち方なのかも。

軸足、バレエシューズでもっとポアントに繋がる
レッスンをしなくちゃダメだな~。
使える軸足目指して
ポアントになる時ごまかさない。
ちゃんと弱い部分を鍛える!
【 2009/02/01 (Sun) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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