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縮んでる場所発見

この前アチチュードを直された時に
めちゃめちゃ攣ったハム筋。

もう、ず~っと痛いんですけど~(笑)

1週間も痛みで自己主張してるハム筋。
もちろんここを伸ばしたいと言う筋肉なわけで、
悪い痛みではないのは良くわかる。

なぜならハム筋が縮まるように前屈すると、
きゅっと固まるのがわかり、
ハム筋を伸ばそうと座骨から伸ばそうとすると
気持ちよく伸びてるのがわかるから。

そう、伸ばすと痛くないの。

そして空中に脚を上げて回してみると、
ハム筋が伸びて腿から(付け根から)
アンディオールしてるのもわかる。

中途半端に持ち上げようとすると
ハム筋が縮まって痛みを発する。

すごいね~、ちゃんとやらないってこういう事なんだわ。
先生が私たちの使い方をまねして、
「どうしてあちこち痛くならないのかわからない、
みんな強靱な筋肉持ちすぎ」とか
言ってる理由がよくわかったわ。

で、わかるのは右脚限定(笑)

痛みのない左脚もわかってほしいんだけど、
これがなかなか強者なわけで難しいんだなこれが。

そしてリンバリングすると立ってても回してる感覚とか、
伸びてるとか縮んでるとかわかるけど、
普通にアンディオールして立つと言うことになると
感覚的に全然動脚ほど回せてないし足りてない。

もっとここを伸ばせばいいのかしらって
いろいろやってるとハム筋がそうそうって
痛みのほぐれとともに教えてくれて、
ここまでやらないとやってるって言わないんだってわかる。

アンディオールし続けて立つのは
ホント至難の業。
いろんな部品のここは使う、
ここは使わないって、
ボタンを押していかなくちゃいけない感じ。

間違ったらブザー鳴るとかならわかりやすいのにね。
今はハム筋の攣りで教えてくれる感じ。
記憶させておきたい感覚だわ。
【 2008/03/20 (Thu) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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