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床を押す意識

今日のテーマは床を押す。

パッセバランスからアラセゴンに足を出す。
バーから手を離したら、
いったん崩れた身体を修正するのはほとんど無理で、
最初から最後まで気を抜いちゃいけないって事よね。

手を離してからバランスが出来るんじゃなくて、
離す前からちゃんといいバランスで立ってなくちゃ。

センターもルルベで、
パッセバランスから、
アラセゴンにバットマン。

床を押して立っていればどこも崩れない。
  
やっぱり腹筋よね。

そして新しい弱点発見。
ルルベでクッペになる時、
ちゃんと内腿使ってアンディオール出来てるのに、
このクッペの足をフレックスにしたら、
全然出来てなかった。

軸がゆるむって言われたの。
こういう油断箇所が私には所々に現れるのよね。
直していかなくちゃ~。

アチチュードでカンブレ、
そしてアラベスク~。

前回の背骨の谷折りを意識。
股関節の谷折りも意識。
いろいろ意識してみたけれど、
難しいったらありゃしない(笑)

ただ、上下に伸びていないと、
谷折りだけしようと思っても無理って事はわかったわ。
とにかく床を押して上に伸びるのが先決ね。
【 2007/02/14 (Wed) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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