0312345678910111213141516171819202122232425262728293005

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- (--) 】 スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

セゴンのアムス

アンオーとセゴンとか
アンバーとセゴンとか
アラベスクのアムスとか
横のアムスに意識が行くようになったのは
本当にここ数年で
通ってきた道だから
出来ない理由がよくわかる。

前にあるアムスは
もう自分の中で出来てる事にして
考えない事にすると
横だけ考えればいいわけで
全部を意識しなくてもいい。
そうして見えてきたのは
肩胛骨とか脇じゃなく
背骨のラインにものすごく影響されてる事に気が付く。
特に腰椎。

ちゃんと正しくあるべき所に背骨がないと
やりたいアムスになれないってこと。

胸の力抜いてとか
胃を閉じてとか
反ってる反ってるって何度も言われたのは
背骨が出来てなかったからだと
今ならわかる。

グランフェッテ
地味にやってくれるんだけど
ちょっとだけ自分で何を頑張ればいいか
わかってきた。

ここもセゴンのアムスが決め手。

プリエとかロンドとか
ちゃんとしようと思うんだけど
タイミングってのも大事。

タイミングを覚えたら
今は出来なくても
何年か後に基礎がもう少しましになった時
やりたい事が出来る気がする。

とりあえずぐちゃぐちゃでも
罵倒する事もせずやってくれる
ゴットハンド先生なんだけど
注意のしようもない私たちを
根気いいというかめげないと言うか
改めて頭が下がる思い。

お尻と脚もっと切り離して
自由になりたい。
【 2014/07/30 (Wed) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。