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白鳥になりたい

正しい事をしようとしている人は
出来ない事が想定の範囲内だから
出来るようになるためには
何をすればいいかと言う注意になる。

その間違え方は間違いではない。
良い間違え方、必ず通る道というような。

数年前までは
あり得ない事をしてごまかすから
たちが悪いと言われてた
すごい進歩。
つま先を伸ばす。
内股に力を入れる。

と、一言で言っても
正しい使い方をしていなければ
どこでそんな事習ったの?
どの先生もそんな事やってない。
誰もそんな事教えるはずがない。
それはバレエではない。
と嫌みを言われる。

最近いろいろな使い方がよくなってきてるので
白鳥でもやる?みたいな(笑)
きゃ~ん嬉しい。

でもやっぱり出来てない事が
昔からの癖になってる使い方とか
こうしたいからそうなっちゃうんだよねと言うような
ゆっくりだと大丈夫だけど
早い音だと手も足も出ないとなってしまう。

自分ではそんなつもりはなくても
つま先を伸ばす事が
甲を出した形だと身体が思ってるから
ドゥミが使えない。
だから5番のポジションになれない
その悪循環。

四羽の白鳥になるための
クッペのアンボアテの為のいろいろ
難しいね~。
足は取り替えない。
バレエやってる人は意味わかるよねって。

やらなくちゃいけない事
見える部分が今までと全然違う。

課題
自分の体重に責任を持って
片足でジャンプするくらいの力は付けること。
これが出来なきゃ何も始まらない。

確かに。
着地でぐらぐらしてる場合じゃない。
【 2014/07/12 (Sat) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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