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訓練された足

足の裏の使い方が
よくわかってなかった時に
甲で立たない
甲を押し出さない
骨に乗っからない
もっと低くていい。

そう言われてた注意が
足の裏を伸ばして立つ
もっと高い位置で立つ
と言うように変わってきた。
見栄えのいい見た目だけの足から
使える足に変わってきた。
かかとと甲の関係がわかってきた。

最近は甲で立ってるように見えても
足の裏が伸びてる感じがあるから
たぶん使い方は合ってる。

ルルベで立った時に
足の裏が伸びてると
感じられるようになってきたのは
床から伸びて立ててると言うことに繋がってると思う。

足の裏、土踏まずの力を使って
足を上げると言うのも
ここを縮めて持ち上げてるんじゃなく
伸びるから使えてるという感じ。

甲の出た足を作ったり
足の裏を縮めるだけだと
指が使えないから
ジャンプした時あと着地で使えない。

そう、ジャンプした時に
足の裏が伸びてるって事が
つま先が伸びてるってことと思えば
自然につま先は伸びていく。

だからねじれたり
小細工した足はポーズは出来ても
使えないんだな~。
【 2014/05/26 (Mon) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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