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見える部分とやってる事

アンディオールが確かなものになってきて
出来てるか出来てないかの判断が
自分でわかってきたら
悩みは半分くらい消えた(笑)

アンディオールがわかるまでは
そうです。
と言われることを
永遠に続けるしかない。

わかってきたら自分でいつどこで
アンディオールがダメになるか
自分の弱いところを探して強くするレッスン。

やってるふり出来てるふりが
どんなに邪魔なことかがわかる。
アンディオールを基準に考えると
ポーズの形を直すことだけじゃ足りない。
そこに至る過程がとても重要。

軸足の伝わり方
指の使い方
動き始めの始動場所
アムスの通り道
足のポジションの通り道
バーレッスンでは常に
アンディオールが出来てるか確認すること。

出来てきたら次を教えてあげる。
曖昧なことではなく
しっかりやるべき事をする。

何せ身体や軸が出来てないのに
それっぽいポーズをしても
何やってるかわからないでしょ。

上手な人ほどやってることと見えてることが違う。
上手な人を真似したってダメ。

確認。

やることがわかって
やれているなと感じること。
やれてないなと感じること。

出来てもいないのに記憶にないのが
一番たちが悪い気がした。
【 2014/05/24 (Sat) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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