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プリエとタンジュ

プリエとタンジュが出来たら踊れるって言われるけど
やっぱりこれだけ出来てもダメで
ぐちゃぐちゃだろうが何だろうが
動くことをしていかないと踊りにはならない。

だからへなちょこだろうと
山のような注意が飛ぼうと
臆することなく動いた方が勝ち。

出来ないからやりたくないとか
嫌いなパとかあるけど
やらなければ永遠に出来ない。

コンディショニングレッスンで
改めてああ~って思ったこと。

プリエとタンジュは同じ。

1番ポジションのプリエの戻りと
2番ポジションから1番ポジションに
脚を吸い寄せて戻るのと
膝から上だけを見ると
膝から下は何をしてるかわからない。

だからプリエの行き帰りと
タンジュの行き帰りの内股は同じ使い方。

そう思って確認すると
全然同じようには使ってない事に気づく。
同じように使おうと意識すると
プリエの質が全然違う。

プリエの時脚がインに入らないように
上がってくることをよく言われるけど
タンジュで使ってる筋肉を使うと
安定感が全然違う
同じ使い方をすれば
プリエタンジュも全部繋がるし
なんで同じ意識でやってなかったのかなと
改めて気づいた。

タンジュが出来てるのに
納得するプリエが出来ないのは
やっぱり立ってるポジションの位置が悪いと思うんだけど
内股の意識をタンジュと同じ使い方でやると
アンディオールのはまり方が全然違う。

次に目指すのはここ。
【 2014/05/20 (Tue) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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