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あばらを上げる

背骨を引き上げるとき
あばらごと上がる。

で、肩であばらを上げない。
お腹を開いて上げない。
みぞおちは閉じたまま
無理に閉じると言うことではなく
自然に呼吸をする。
そして胸で頑張らない。

胸を上げてるように見えるけど
胸自体は上げてない。

あばらを上げることによって
骨盤を持ち上げるのではなく
吊り上げるから股関節に隙間が出来る。

だからみぞおちから脚になる。
後ろカンブレの時
みぞおちを上に吊っておけば
腹筋の使えるところで反れる。

ここが起点になって
腰椎が湾曲する感じ。
腰椎を起点にして反らない。

と言うわけで
背中の凝り発見。

背中側あばらの下。
骨がないところだから
ぐにゃってならないように
しっかり使ってるんだと思うけど
ウエストのくびれの部分。

これはタックインして
腹筋を詰めて立ってるせいじゃないかと思う。
無意識に常に力が入ってるみたい。

出っ尻の人は
ここが折れてお腹ぽっこりで
立ってるように見えるけど
私はそうならないように
ここで頑張ってるのかも。
仙骨もっと下にって言われて頑張りすぎ。

自然に上からつり上げれるように
筋肉を使えるように
ほぐさねばダメだなと思う。

この前のマッサージで言われた
尋常じゃないくらい
凝ってた点に繋がる。

何かを妨げているのは
自分自身って感じかも。
【 2014/05/04 (Sun) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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