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足の裏センサー

足の裏重点。
意識しすぎるとまた泥沼に落ち込む。
でもわかることが始まり。

プリマ先生に言われる注意でよくあるのが
両足均等に踏んでない。
足の裏全部で押してない。

足の裏って相当意識していないと
捻れて立ってても痛いって言わない。
指が曲がったままでも外反母趾になったりしても
頑張ってる。



特に片足になった時
プリエになった時
どこに立ってるか
よく意識してみる。
どういう時ぐらぐらしてしまうか
考える。

上半身の状態を
足の裏が教えてくれる
そんなことを感じたレッスン。

足の裏が手くらい敏感だったらと言う意識。

そう思うと
均等に立つことも
足の裏全部で床を感じることも
とても難しい。

足の裏で軸を感じることを
上半身のぶれを
足の裏でもっとキャッチ出来たら
アンディオールが外れたことに原因があると
ちゃんと足の裏が教えてくれてると言うことに
気がついたほうがいいように思う。

それには
足の裏が真っ平らになるくらい
伸ばして使う。
もっと薄っぺらい足になっていい。

足の裏にも余分なものは
ない方がいいって事だね。
【 2014/05/03 (Sat) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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