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アンディオールのポジション

回した脚が骨盤の中で
どうなっているかそんなことを
体感したレッスン。

骨をイメージして
回す、重ねる、集める
回った大腿骨は
どこに収まっていて
内股を寄せるとか集めるとか
そうすることによって
骨はどうなるか。

あくまでイメージ
実際はありえないから。

縦についてる脚を横向きに回す。
回すことによって
座骨の幅より内側に入る。
内側に入ったら座骨の前に持っていく。

あくまでイメージ。
アンディオールについて
つま先を外に向けた形のことではありません。
脚を付け根から回し続けることを言います。

それが出来るようになってきたので
具体的にどうなってるかという話。

あくまでイメージ。

ハム筋を使って回して。
そこまではわかってたけど
実際それがどうなってるかまでは
あまりイメージになかった。

回した大腿骨を座骨に近づけて
その座骨の後ろ側に回り込み
さらに前に来る場所を探していくと
6番ポジションで後ろにあるハム筋が
前に来る感じ。

よく先生が
後ろにある肉を前に持ってきてと言うけど
これだ。

内股もっと寄せてと言うけど
これだ。

もっと真ん中に集めてと言うけど
これだ。

股を落とさないと言うけど
ここにあったら股は落ちない。

もっと骨盤から脚を引き出して
もっと脚長くしてと言うけど
ここにあったら長い。

そんなことが体感できた貴重な時間。
これがいつでも出来たら
お尻と脚は離れるしかない。

出っ尻では絶対出来ないのがわかるけど
タックインには気を付けねばなるまい。

特にプリエ。
【 2014/03/23 (Sun) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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