0312345678910111213141516171819202122232425262728293005

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- (--) 】 スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

軸の上に立つ

自分の軸の癖がわかると
いろいろ修正ポイントも
はっきりわかってくる。

軸の上に頭がないとか
突っ込まないとかが
はっきりわかって
ピルエットの軸は
ずいぶん整ってきたけど
アラベスクのピルエットは
軸の上に立つのが難しい。

アムスは回るきっかけに
ちょっと振ってあげるだけ。

バレエの軸って
やっぱすごいと思う。

先生がセンター始める前に
4スタンス理論で言うところの軸を
それぞれタイプ別にアドバイス。

その人の癖だと思ってた事が
タイプ別に分かれてなるほどなと思う。

自分でダメなことになる時は
きっと自然に膝とみぞおちの自分軸で
うまいことやってしまうんだろうと思われる。
でないとひっくり返るから(笑)

何にせよ全員アンディオールしていれば
問題は起きない(笑)

だってバレエだから。

どのタイプでも関係なく
ちゃんとアンディオールすればするほど
安定するから
頑張るのはアンディオールした軸。

そして注意はやっぱり
当てはまるものと
当てはまらないものがあるから
全体注意でも誰かのことを言ってるのだから
しっかり見極めなくちゃダメだなと思った。
【 2014/03/07 (Fri) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。