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たるまない二の腕

毎回同じようにレッスンしてるつもりでも
次の日の筋肉痛が
微妙~~~~に違う。

プリマ先生のお稽古の次の日は
正しいところを的確に使ってる証の
お尻の下の脚のつなぎ目が筋肉痛になるから
うれしい筋肉痛でいい感じ。

でもゴットハンド先生の時は
もう身体全般、全身使って運動している感じ。

いいところもダメなところも
いっぱい筋肉痛。
トレーナーさんが
腰がめっちゃ張ってますよ
しかも左右微妙に対象じゃないって
言ってたんだけど
その時は自覚がなくて
「ふ~ん」って聞いてたんだけど
改めて意識してみると
腰のウエストのあたりが
左右非対称で微妙に筋肉痛な感じ。

全身が筋肉痛だから
よくわかってなかったんだわ(笑)

どっちか強い方があるから
そのせいで左右非対称になるんだろうね。
やっぱり外股で頑張ってるいやな感じ。
実力以上のことをやってるから
しょうがないわね。

で、本題。
二の腕。

横や上にあるときはそんなに感じないけど
前の時の二の腕。

アラベスクなんかの肘が下の時
アロンジェの時
すごく気になるよね。

いつも悩みの種だったけど
横に思い切り引っ張って
そこをキープしたまま
横の肘を下にすることをやり続けていたら
二の腕がたるまないまま肘を下にすることが
出来るようになってきた。

アンオーの時とか
カンブレの時の脇と二の腕の関係が
どうあるべきかもわかってきた。
どこを伸ばせばいいか
わかるまでずいぶん時間がかかった気がする。

アムスもやっぱり
隙間作って身体から離すってことなんだよね
鎖骨や肩のあるべき場所
肩胛骨の使い方等
結局は正しいやり方ってのがあるわけで
普通にやっててもそれに近いところまでは行くけど
その先はやっぱり正しさって事なんだと思う。

アムスは簡単にそこの場所には行けるけど
脚と同じく正しく使うのは難しい。
【 2014/02/26 (Wed) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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