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すきまとストレッチ

関節の間に十分な隙間がないと
ストレッチしても苦しいし
息が止まる。

だからまずはじめに
関節と関節の間を伸ばしてあげないと。

そしてその伸ばす方向が
真っ直ぐじゃないと
ねじれて伸びるから
それもまた苦しい。

真上に伸びる。

こんな簡単なことが
簡単じゃないから
正しいストレッチって
なかなかに難しい。
ストレッチポールの何がいいかって
自分の真っ直ぐがわかること。

初めてビールマンが出来た時に
背骨が真っ直ぐじゃないと
出来ないって感じたそれ
普段も大事なのに
背骨って歪んでても自分じゃなかなか気づかない。

横のリンバリングの
アムスの導きと頭の位置がどれだけ大事か
肩が少し良くなってきて実感する。

頭の位置が悪いけど
背骨は真っ直ぐとかないと思うし。

隙間が均等に開くイメージで
まずゆるめるところからはじめて
筋肉を伸ばしてやる。

プリマ先生のお手本ストレッチ見てると
本当に伸ばしてる筋肉がわかる。

土踏まずも伸びてるから
甲が丸いって感じ。

私は身体は柔らかいけど
関節の隙間が均等じゃない感じ。

伸びて見える人や
体幹の強い人は隙間が
均等なんじゃないかなと思う。

ぎゅう~としたストレッチから
ちょっとした進化の兆し。
【 2014/02/12 (Wed) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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