0312345678910111213141516171819202122232425262728293005

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- (--) 】 スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

次なる段階

プリマ先生クラス
真っ直ぐがわかってきたから
そこからの応用編。

今までスクエアを保つこと重視だったから
ちょっと解放された感じ。

エポールマンの前タンジュ
上半身のバストラインのひねりを許可された。

改めて思うのは
このひねり
背骨の真っ直ぐと
肩胛骨の寄せが出来てないと
ダメなんだな。

ゴットハンド先生の
もっと背中クロスでと言われてた事のスタートに
やっとたどり着いた。
基本がわかって
やっと応用編で何をすべきかわかると言うところ。

ああ、もっとたくさん教わりたい。
応用編の謎を解きたい(笑)
まあ、ずいぶんわかっては来たけど。

次の段階に来たんだなって最近思うのは
5番をもっと重ねる。
もっと高いルルベで。
グランバットマンは90度以上。
かかともっと前。

今までプリマ先生には
5番にならなくていい3番でいいから付け根を意識。
そんな高いルルベにならなくていいから膝の裏伸ばして。
脚上げなくていいから正しい使い方で。
怪我したらいやだから開くのやめて。
言われてないことしないで。

だったから
やっと普通のバレエスタジオらしくなってきたって事(笑)
いやほんとみんな美しくなってきたなって思う。

先生の最上級の褒め言葉が「少し」だったのが
「いいです」ときちんと言ってもらえるようになってきたし。

身体が出来てきたら
難しいこといくらでもやらせてあげるから
って言われるようになってきた。

基本が出来てるから
応用が利くんだなって
つくづく思うわ。

ああ誰かが言ってた
型があるから型破りなことが出来る。
型がなければただの型くずれだって。
【 2013/10/19 (Sat) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。