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逃げ道は上

アンオーのパッセバランスで
片足になる時に軸足に乗ってしまうのを
ひとりひとり先生のサポート付きで注意。

それぞれいろんな事情がある(笑)

もっと上に伸びてと言われて
その時助けてくれたのがアムス。

最近のキーポイント
脇のすきまを意識してアムスを引っ張ると
とても高い位置に引っ張れた。
すきまを開けると言うことは
必ず反対方向にも
引っ張らなくちゃいけないわけで
押さえがないとすきまは永遠に変わらない。

その辺が身体で感じられるようになってきた。
先生が上だけじゃダメ
下もないと浮き上がっちゃうでしょと
いつもいい例悪い例を見せてくれるけど
自分で出来てるかどうかわからない。

身体の使い方はいつも一緒だから
覚えてしまえば簡単。
形は違えどどんな時でも同じ背骨で、
と、先生は軽く言うけど
簡単に出来たらこんなに苦労しない(笑)

センターは
そこだけ取り出したら出来る。

正しさがいまいちわからなくて
努力の方向が見えない。

クッペプリエが形だけになってるのを感じる。
次のポーズを考えて先走ってる。
イヤなねじれ方をしている。
ひねるのはバストより上。

つまり、バーレッスンであれだけ引き上げて
上の意識を目覚めさせてるのに
センターになると順番に終われて
上も何もあったもんじゃなくなるって事。

上がないと絶対に出来ない
アラベスクやパッセキープものは
繋ぎの時も上!って思うけど

そうじゃない早い動きの繋ぎは
全然ダメだ。

クッペプリエ
これ無意識すぎてダメだ。
研究の余地あり。
【 2013/07/12 (Fri) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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