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努力の方向

やり方がわからなくても
とりあえずやってみて
そこから修正というパターン。

シャッセ回ってのエカルテツール。
脚を上げるまで来たけど次
下ろしてシャッセに繋げる部分。

アムスと脚を一緒に連動させる。
ちゃんとプリエしてシャッセに繋げる。

足をコントロールして下ろせないのは
軸が下ろす時に揺らいでるから。

先生のアドバイスで
努力の方向が見えた。

何かが出来ない時
ほとんどの場合ちゃんと立ってないから。
つまりアンディオールを忘れて
それどころじゃなくなっている。

動いているからしょうがないんだけど
アンディオールありきというのを
動いても出来るように。

コレを忘れるって
ミシンの下糸が通ってない状態で縫い物してるようなもんで
縫い終わって何故縫えてない?
ああ、糸通してないからだって気が付くようなもの。

縫い終わって気が付くってありがち。
バレエも終わって気が付くありがち。

やる前に気が付きたい。
それには冷静になることだわね。

ピルエットがいい調子。
ずいぶん軸が安定してきた。
着地が一番難しい。

崩れる時の原因はほとんどの場合アムス。
アムスに現れるって言うか脇。
って言うか上半身。
ああ、つまりアンディオール出来なくなるような
上半身って事か。

じゃあ結局アンディオール
出来なくなるような着地?ってことか。

なんだ。

冷静になろう。
【 2013/06/26 (Wed) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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