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胸のデコルテ

最近胸のデコルテが変わってきた。

加齢とともに重力に負けるって感じが
背骨が整って来たのでバストアップしてる
私の勝ちって感じ(笑)

垂れたくない人は胸じゃなく
意識を背骨に持っていくと
きっといいことがあります(笑)

大きい小さいは関係なく
小さくたって猫背だと垂れるんだよ(笑)

断固阻止!
で、バレエの胸。

プリマ先生のクラスでは
「おっぱいで頑張らない!」と注意され
ゴットハンド先生のクラスでは
もっと胸を上げてと言われるんだけど
同じように胸の話、上半身のことなんだけど
相反することを言われすごく困っていた。

プリマ先生が誰かのことを言ってるのか
全員に言ってるかわからないけど
おっぱいで頑張ってやってる気にならないで
もっと冷静になってやらないとダメって。

物まねしてくれても自分がそうなってるとは思えなくて
なかなか受け入れられなかったりする。

ただ、これは夢中になってやってる気になってるだけで
自分が見えてないって言うか
全然出来ていませんって事なのよね。

もっとも自分の姿を見ることが出来ないから
客観視も難しいし
ビデオに撮るとかもまったくしないので
自分の姿はなかなか想像出来なかったりする。

そして、ゴットハンド先生のクラスでは
もっと胸開いて見せてと言われる。

これをどう自分の中で解決するかと、
最近頭のかたすみにあったのだけど
注意してるのは違う部分?かも?と

アラベスクから4番ピルエットの時に
アラベスクの胸のまま上半身を変えずに
4番になってと言われ
やってみると何かが違う。

今までどんな4番してたんだろう?って言うくらい
すごく気持ちいい(笑)

プリマ先生に注意されすぎて
おっぱいで頑張ってはいないけど
胸のデコルテを美しく見せると言うことからは
ちょっと遠ざかってたかもしれない。

やっちゃいけないことをしないだけじゃダメで
次の一歩を考えてなかったかもしれない。

ふと考えると
プリマ先生の基礎クラスでは
やっちゃいけないことをしないクラス。

狂いまくった身体を修正するために
とにかく修正確認する。
この時こんな風になるからそれはやらない。
先生のやっちゃいけないは絶対命令(笑)

だから正しくやると
ゴットハンド先生のクラスでやってることの
ほとんどが高度すぎて出来ないことを自覚している。

ゴットハンド先生のクラスは
一歩進んでチャレンジクラス。
とにかくやってみる。
出来る出来ないじゃなくやるクラス。

胸のことも
もっと胸から表現してとか
胸に付いてる宝石がどんなのか
お客さんにちゃんと見せてとか
思えばいろいろ言われていた。

胸を開いて大きくみせることと
おっぱいで頑張ることは
同じ事を言ってるわけじゃないのに
同じ場所のことを言われてるから
同じ事として感じてしまってた。

全然違うのに。

胸のデコルテ向上のために
1億円くらいのネックレスを
つけてる姿をイメージして
さらに美しさを追求してみるわね。
【 2013/05/11 (Sat) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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