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左軸発見!

いつもキッチンに立つ時になにげに5番(笑)
骨で立つイメージ。

毎朝のことなんだけど
今日は違った。

骨の場所が動いて
5番がめちゃめちゃ深く入る!
なんだろ?

夜中に股関節が痛くて
ストレッチしたんだよね
それ?

と、とりあえず仕事行かなくちゃ。
で帰ってきて再確認。

今までと重なり具合が全然違って
何かが起きてるに違いない(笑)

ほんの少し骨が動いただけで
ものすごく感覚が変わるのは
今までも経験あるけど
もっとこうしてと言われるいい方向に
向かってることを感じる。

タンジュの時の注意で
出してる脚だけじゃなく両足の内腿使ってと
意識していた内腿が
使おうと思わなくても勝手に使っている。

伸ばすんじゃなく伸びてる。
床を押すんじゃなく押して立ててる。

ちゃんとあるべき場所に骨が動くと
言われてたことが出来る。

今まで出来なかったことは
あるべき場所に、
はまってなかったから。

股関節をゆるめて
引き上がった身体で
アンディオール出来る場所に
脚が移動するともっとこうしてと言われる
もっとの部分が出来るんだわ。

1番ポジションでの
もっとかかとくっつけてと言われてることや
タンジュで
もっとかかとで床こすってと言われてることや
5番ポジション
もっと深くクロスしてと言われてることが
脚の付け根が移動して
やっと出来る実感がわいた。

ドロシーさんはね
もっと回せばいいんだよって
やっと意味がわかった。

回してはまる位置に
脚を持って行かなくちゃいけないんだ。

ここに立ったら
もう少し腰も伸びて自由になれるかもしれない。
【 2013/05/01 (Wed) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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