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90度の方向転換

正面から横の90度
横から後ろの90度
後ろから横の90度
横から前の90度。

その間にクロワゼ
エファッセ
エカルテドゥバン
エカルテデリエール

わかってしまえば何のことはない8方向。

どっちに骨盤が向いていて
どこに足を出すか。
どこに進むか。


ななめ前なんて変な指示があるから
わけがわからなくなるんだと思う。

何をどうななめ前?って
ちゃんとわかってないから。

基本が身に付いてないのはそう言うところ。
なんとなくしかルールを守れていない。

今覚えることは90度という角度。
しっかり90度を意識しないとダメ。

正面から真横に向く時はきっちり角度がわかるけど
クロワゼに取るとそこまできっちり出来ないのは
何に惑わされてるんだろうと
いろいろ考えた結果。

正面の鏡を見る癖があると
90度じゃないところで
鏡があるから惑わされる。

ここでエポールマンが
ものすごく重要って事に早く気がつかないと。
エポールマンでしっかり
骨盤の向きを確認してしかも
90度横を向いてる。

なのに鏡で確認している。
こういう些細なところが
曖昧さに拍車をかけてるんだね。

振りは鏡じゃなく身体で覚えないと。
反省。
【 2013/02/16 (Sat) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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