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客観視

自分が先生になって自分を見る。

「もしあなたが先生で
自分のやってることを見たとしたら
なんて注意しますか?」

これすごく心に響いた。

自分を客観視することは
なかなか難しいから
代わりに先生が見てくれてるし
アドバイスもくれる。


相変わらずの膝なので
たぶん私のために無理はしないように
丁寧に(安全な?)バーレッスンを組み立ててくれる。

これはまだ無理だろうなと言うところで
アテールでいいですよと言ってくれたり
ドロシーさんはやらないでと言ってくれたり。

無理なんか全然しなくていいのに
頑張っちゃったりするのを
先生わかっていて制御してくれる。

今出来ることは
両足のプリエとタンジュデガジェ。
パッセは出来るのにクッペが出来ない。

シュス、エシャッペは出来ない。
ロンデジャンプも出来ない。
グランバットマンは軸足が出来ない。

こんな状態でバーをやってるのだけど
出来ないって言うのは
コントロール出来ないから
膝に危険って意味。

自分で出来ない意味をかみしめると
本当にいい意味で自分を変えるチャンス。
今が変え時って事なんだと思う。

脚の自由が利かない分
上半身を組み立ててくれた。
もっと力を抜いて
みぞおちあたりを絞る感じ。

これってたぶん腸腰筋。
ここをしっかり目覚めさせたい。
【 2012/11/10 (Sat) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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