071234567891011121314151617181920212223242526272829303109

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- (--) 】 スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

美しく見える事

バレエなんだから
どう見えるかは大事。

自分がどう見えてるか
もっと知らないと。

何が正しくて何が正しくないか
もう見る目は育っているはず。
鏡観て1番ポジションに。

「回しているから美しいポーズになれる」
アンディオールしている事が
美しさに繋がっているから
その形にしようって言うのとは違う。

アンディオールしている事を前提で
先生の注意があるのだから
アンディオールしないで
部分の注意だけを取りだして
その形にしても意味はない。

もっと腿を平らにしてとか
脚と脚を密着させてとか
もっと開いてとか
アンディオールするから解決する。

正しいその形を、鏡で見なくても感じる事が必要。

アンディオールしていると
そんな事にはならない
と言う事が少しずつわかってきたけど
本当に感じる事が難しいと思う。

プリエの時に
股関節を離そう開いて回そうと言うのは見えるが
脹ら脛やすねアキレス腱が伸びてない。

片足になる時の軸足
外側ラインでアンデダンしないようにこらえている。
そこに気づいていない。
立ってる場所が間違っている。

大腿骨の垂直感が膝で分断されてる気がする。
すねの意識改革と使い方が変われば
脚はもっと細くなる。
そんな気がする。
【 2012/09/09 (Sun) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。