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エファッセドゥバンのデガジェ

足の重ね方が右足か左足か
ぐらいの感覚でしかなく
先生の注意もほとんどが個人に向けていて
直接注意されることがあまりなく
みんななぜそんなにおかしな事になるのだろうと
何がどうなってるんだろうと
不思議でならなかった。

そしてたぶん初めての個人注意。
足の出す場所をもう少し中に。

この時前腿が起動したのがわかって
違うじゃんって思ったところでの注意。

だからしっかり軸とアンディオールを意識して
やり直し「そうです」って言ってもらえたのだけど
出す足に負けて骨盤をとられないようにしても
掴んでるバーの手が反対になるだけで
こんなにも難しくなると
改めてというか初めて感じた。
顔やアムスが連動してくると
上半身の絞りが出来なくなるエファッセは
ホント難しいんだ。

曖昧な絞り方をしてるから
どっちが難しいとかもなく
なんとなくやってたんだな。

クロワゼもエファッセも
美しく出来るように研究。

はみ出たところに足を出すのは
みっともないもの。
【 2012/06/19 (Tue) 】 バレエ | TB(-) | CM(0)
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